2002年9月30日月曜日

光と影。

久々の大学。
久々の友達の、色々な話。

ヒトの幸せを一緒に喜べることは、ステキなことだと思う。
けれど、なんだか、複雑な気持ちになってしまった今日。
たぶん、対極に位置してしまった私は、ヒトの幸せの影になってるように感じてしまったから。
曇りの日の影よりも、晴れの日の影が色濃く感じるように。
笑いたいのか泣きたいのか良くわからない顔のまま、たぶんいつもより饒舌になってたかもしれない。

ヒトの幸せを一緒に喜べる時は、自分も幸せな時なのだと思った。