2002年11月30日土曜日

ともだち。

学校の点火祭へ。
順番に上から灯される、ツリーのライト。
暗闇の中、みんなの持つロウソクの明かりがきれいで、単純に感動しました。
久し振りに、ちゃんと讃美歌も歌って。
クリスマスって、やっぱり厳かなものなんだよなぁと思った。

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友達の涙に、自分の涙をオーバーラップしてしまい。
口に出来るのは、アドバイスでも励ましでもなく、気持ちを痛いほど理解できるってことだけ。
きっと1つ1つ、打破する方法は違うもので。
それを見つけられるのは、きっと自分しかいないのだろう。
「まことは強くなったね」ってみんなの言葉を、素直に受け入れられました。
ちゃんと、静かに見守っててくれたことが、嬉しかった。
友達の大切さが、身に染みた。
本当に大切な友達が、ココにもいたんだ。
ありがとう。