2003年1月30日木曜日

ニコニコ。

ニコニコできるものがあるって、幸せなことだなぁ。

いつもニコニコしていたいと願うけれど、現実問題、それは無理な話で。
一人でニコニコしてても、おかしいし。
それならば、ココロだけでもニコニコしていればと思うけれど、それも難しい。

だから、ニコニコできるときは、幸せです。
寝不足で、瞼は痙攣しっぱなしだったけれど、幸せ。

2003年1月29日水曜日

眠。

ほとんど寝てません。
これからも、寝れません。
何を間違えたのか、今日は一日バイトへ行ってしまいました。
間違えすぎだ・・・。
明日もテストです。
2科目。
だいじょぶなのでしょうか??

帰り、乗り換えの駅で、ばったり友達に会った。
スーツ姿。
企業の説明会へ行っていたそうで。
それなのに「就活ぜんぜんしてなくて、超ヤバイんだけど~」だって。
スーツの足元はストッキングで、やっぱり寒々しくて、頼りなさげに見える。

あー、私もそろそろ焦っておこう・・・。

2003年1月28日火曜日

一言メール。

吐く息が、真っ白でした。
傘をさしていても、スカートがびしょびしょに。

今さっき、メールチェックをしたら、懐かしい人からのメールがきてました。
一言メール。
ほんとに一言。
元気の確認。
それでもなんだか、色々なことを思い出して。
ふとした瞬間に、どうしてるかなぁと思うことは、多々あったけれど。
すごくすごーくひさしぶりなのに、たった一言だけを送ってくる、そのペースが、大好きでした。
ココロがぽかぽか。
嬉しかった。

明日は、晴れるそうです。

2003年1月26日日曜日

カサカサ。

こんなに敗北感を味わったのは、すごく、久しぶりだった。
話せないもどかしさ。
内容も、フランス語も。
あまりの出来なさに「困ったら笑え」という日本人特有の(?)変な習性が出て、とりあえず笑ってました。
あと5歳若ければ、許されたかもしれないけど。
「卒業したら、どんな仕事がしたいか?」という最後の質問に、一瞬止まって。
口を開けた瞬間に、5分を告げるノックの音がして、面接はあっけなく終わりました。
これだけは言わせて欲しかったな。
Je ne le decide pas encore.
「まだ決めてないんです」

力なくJRに乗って新宿へ。
窓に映る顔はカサカサしていて、湿った目と対照的でした。
こうゆうとき、誰かに泣きついて、慰めて欲しかったりするけれど、そうすると、次々と言い訳をしてしまいそうだから、我慢我慢。
化粧品カウンターへ直行して、美容部員さんにカサカサの肌を慰めてもらった。
潤いました。

まだ明日もテストです。
ゼミのレポートも提出です。
落ち込んでる暇もありません。

おべんきょう。

どれか一つに集中しようとするほど、違うものに気がとられる。
あれこれと、色々手を出して。
結局どれも中途半端。

明日の仏検の面接、可能性は低すぎです。
ただでさえ面接というものが苦手で。
高校受験の面接も英語だったのだけど、泣きそうだった。(いや、むしろ半泣きだった)
フランス語で・・・考えただけでもお腹痛い。
とりあえず
Purriez-vous repeter la question?(質問を繰り返してもらえませんか?)
comment dirais-je...(えーっと)
だけはしっかり覚えておきます。

2003年1月25日土曜日

現実逃避。

勉強しなきゃしなきゃと思いながら、ネイルを塗りながら、『千と千尋の神隠し』を観てしまいました。
あーほんとに勉強しなきゃ、ヤバイです。

午後、姉(in U.K)が送ってきてくれた、イングリッシュ・ストロベリー・ティーを飲みました。
いつも紅茶はストレートか、ハチミツを入れて飲むのだけど、ストロベリーならミルクかなぁと思って、ミルクティーに。
大好きなイチゴの香りがぽわっと広がって、ゆるゆるした気分。
『ルソーの教育論』の授業のノートと原文のプリントを机に広げながらも、全然やる気が起きない。
イチゴに教育論は似合わないもの。
テスト中ほど、関係ないことに心惹かれてしまう癖が再発。
おいしそうなパンのレシピを探して、ネットをさまよっていました。
あー、イチゴミルクベーグルが作りたい。
食べたい。

いつも、テストが終った瞬間に、何をやりたいと思っていたのかを忘れてしまうので、ここに書いておこう。

2003年1月24日金曜日

テストテスト。

テストが、2個、終りました。
無事。
良かった、クマが激しいけど・・・。
でもまだ、先は長いです。
力尽きないようにしなきゃ。

何かに没頭してないと、不安に押しつぶされそうになります。
テスト中で良かった。

2003年1月22日水曜日

足元。

信じて疑わなかったモノの、根本が揺らぎ始めています。
ぽろぽろと欠けていって、足元がどんどん不安定に。
無駄なモノをかき集めて、ぎゅうぎゅうと固めて、できるだけ大きな島を作っていたようです。
無駄なモノたちも、私には大切なのに。
核心を覆って、ぼやかしてくれていたのに。
このままでは、むき出しになってしまいそう。
ヒリヒリしてしまう。
こわい。

昨日の夜、そんなことを考え出してしまって、なかなか寝付けなかった。
ポポの温もりを左半身で、プーの重さを足に感じながら。
暗闇の中で、目の奥が熱くなった。
バイト帰りのホームで、何度も何度もあくびをしながら、何を考えていたのかを、順番に、思い出していた。
地下鉄の風に、吹き飛ばされました。
もっとしっかり立たなきゃです。

ファイル。

無心になろうとすればするほど、次から次へと。
前に友達に言われた、
考えないようにしようって思うことは、既に考えてるんだよ
って言葉を、頭の中で、反芻させた。
気休めになんてならなくて、余計落ち込む結果に。
それを引きずれるほど、ヒマでなくて良かった。

すごく強かったはずの感情。
それが自分の中にあったんだってことさえも、忘れかけてる私がいて。
なんだかとても不思議な気分になりました。
思い出そうとしたけれど、それはまったく、私以外の別人の、昔読んだ小説の主人公の心情を記した一文を思い出すかのような感覚で。
私のココロは、都合良く書き換えられるファイルみたいです。

上書き、上書き。
あ、削除。

2003年1月21日火曜日

許容応力。

ちょっと間が開いてしまったけれど、何も書くことがなかったわけではなく、だからといって書きたいけれど書けないということがあったわけでもなく。
レポートと、プレゼンの準備に追われていました。
厳密に言うと、計画ミスで、バイトを入れてしまっていたので、追われざるおえない状況で。
テンパってました。
しばらくこんな日々が続きそうです。

******************************************
きょよう‐おうりょく【許容応力】
加えた荷重によって材料が破壊されず、
十分安全に使用できると考えられる応力の最大値。
加えられる荷重の種類、すなわち
引張り・圧縮・曲げ・ずれ(剪断)・ねじり
などの種類により同一材料でもその値を異にする。
使用応力。最大安全応力。許容内力。許し内力。

私の許容応力は、どこまでなのでしょうか?
“最大に安全”を一歩越えてしまうと、破壊してしまう。
ここまでって線がひいてあれば、いいのに。
きっと私は、踏んでしまうことが恐くて、その線の一歩手前で止まるけど。

2003年1月18日土曜日

コタエ。

えーと。
ごめんなさい、ありがと。

すごく悩ませてしまったことを、ほんとにほんとに反省しながら、深く考えてくれたことが、すごくすごーく嬉しかった。
だから、今、たぶん私ってかなり幸せなヤツじゃない?って、勝手に思ってる。

ごめんね、ありがと。

2003年1月16日木曜日

the child of the moon

帰り道、雲に隠されながらも、その後ろで光っている、満ち足りない月が見えました。

...And there were three sexes then
One that looked like two men
Glued up back to back
Called the children of the sun.
And similar in shape and girth
Were the children of the earth.
They looked like two girls
Rolled up in one.
And the children of the moon
Were like a fork shoved on a spoon.
They were part sun part earth
Part daughter part son.

大好きな映画の中の歌の一節を思い出して、そうゆうことか、と思った。
神がそのヒトたちを2つに裂いて、人間は悲しい2本足の生き物になって、いつも自分の片割れを探している…というのが、この歌の続き。
月を見上げるたびに、なんとも説明しがたい感情が、自分の中でざわっとするのです。
それで、何度も何度も、月を求めて上を向く。

月の子なのです。

×

大切な人を傷つけて、混乱させて。
ぐちゃぐちゃなのに、ぐちゃぐちゃにしておきながら、独り勝手にすっきりしてる。

かなり性格悪いです、私。
言い訳は、もう出来ません。

2003年1月15日水曜日

『名前の無い週末』

何を言っても仕方がないから 今は笑ってしまおう
つぎはぎだらけの言い訳は余計やりきれないし
歩道橋 手すりにもたれて いつしか振り出した雨の中
行き場のない恋心 今頃気付くなんて

思い出したら悲しくなるから 早く忘れてしまおう
交わした言葉もまなざしも誰かのものだった
つまらないことがうれしくて勝手に育てた恋心
週末の夜なのに 溜め息ひとつついた

浮かんではまた消えて行くはやりの歌のように
右から左へとやり過ごしてしまえたらいいのに

週末の街は華やかで人はまるで河のように
街の形のままどこかへ流れていく
ちゃんと息もしてる 足も動く まだやれる
届くことない思いを両手に抱きしめて

何を言っても愚痴になるから こんな時はひとりで
週末の夜だけど誰にも会わずに
思い続ける強さと あきらめる勇気の
隙間で泣いている 名前の無い夜をひとり

思いのままに走れば誰かを傷つけてしまう
何もなかった顔でどこまで行けるのだろう

週末の街はあざやかで人はまるで河のように
たどりつくどこかへと足を運んでく
ちゃんと恋も出来る 季節もわかる まだ行ける
叶うあてない思いを両手に抱きしめて

つまらないことがとてもうれしくてやさしい気持ちになれたこと
終らない週末の光の陰で確かめながら

週末の街を流れてく人の河に身を任せて
たどりつきたい人の名前を呼び続ける
週末の街ははかなくて夜はまるで海のように
たどりつくすべてを静かに許してる
いいじゃない 雨は冷たい 傘をさそう まだやれる
ちゃんと息もしてる 足も動く まだ行ける
届くことない思いでも 叶うあてない恋でも
まだやれる


written by 篠原美也子
from『河よりも長くゆるやかに』

2003年1月14日火曜日

現状。

あたふたと、落ち着かない精神状態だったけれど。
自分の中で、一つの決心をしてからは、なんだか穏やかに過ごせるようになってきました。
つまりはきっと、自分で責任を取ろうと、決められたからです。
逃げたり、ごまかしたりではなく。

現状は、何も変化していないけれど。

ドッヂボールでは、いつも内野で、飛んできたボールをキャッチすることもできなくて、当たることにはさらに臆病で、気付くと最後まで残ってしまう子供でした。
高校生の体育でやった時も、やっぱりそうだった。
痛いことからはとことん逃げて、逃げることに心奪われて、楽しむことを忘れて。
手を出すことがこわくて、必死に、一生懸命でないふりをして、現状を100だと思い込もうとしてた。
きっと。

ほんとは、現状は、いくつなのでしょうか?

2003年1月13日月曜日

ゾウ。

ゾウに会いに、上野動物園に行きました。
タイからやってきた、アティとウタイ。
ホットコーヒー片手に、1時間以上離れられませんでした。
飼育係の人にすごくなついていて、甘えてた。
ごろんと横になって、背中の砂をはらってもらったり。
ホースの水をちょうだいって、口をあけたり。
チリトリを運ぶお手伝いをしたり。
いいなぁ。
飼いたいです。

閉園時間を知らせるアナウンスが流れ始めてから、白クマと、マレーグマと、クズリと、ライオンと、トラを見ました。
クズリも飼いたいなぁ。

そして、少しお買い物をして帰ってきました。
お母さんに「それしか買わなかったの?」と聞かれたけれど。
3連休の中日の日曜の午後に、家族連れで溢れかえる動物園に、20歳の女子大生が、1人で行ったなんて知ったら、さすがに親でも心配すると思う。
だから今日の私の一日は“お買い物”の日でした。

2003年1月12日日曜日

骨董。

ニュースを見ていたら、今開催されている、骨董市の模様が流れていました。
和物と洋物、両方の。
そこで、一番注目を集めている、というのが、テディベアでした。
100年前のもので、80万円近いお値段。
80万?!
なんでそんなに安いんだ?!ってビックリです。
だって、100年モノ。
しかも状態は、すごくキレイ。
かなりの掘り出し物だと思うんだけどな~。

1世紀もかわいがられてきたなんて、すごい。
ただただ、単純に憧れる。
“アンティーク”という冠詞をつけられても、その存在は常に現在形だなんて。

2003年1月11日土曜日

モノトーン。

今日は全身、モノトーン。
白と黒だけ。
なんだか、落ち着いているのに、落ち着かない。
あー、せめて靴は黒にするんじゃなかった、とか、チェックのマフラーしてくれば良かった、とか。
二極というのは、はっきりし過ぎていて、不安になる。
私はどっちにいればいいのか、わからなくて。
隙がないというか。

タイプし終えたものを延々と校正しながら、ピンクとか、青とか、黄色とか、緑のことを考えていた。
ゆとりのあるモノたち。
まっすぐ過ぎて、バカバカしく思えて、嫌気がさしたりするけれど、心惹かれる。

それでも、バイト帰りに買ってきたスカートは、黒。
黒の堅実さも、白の柔軟さも、やっぱり。

2003年1月10日金曜日

shoes

昨日、今日、バイトの後、靴を買おうと探しています。
昨日は渋谷、今日は新宿。
でも、買えないのです。

足のサイズ:22cm。

気に入ったものが見つかっても、サイズが合わない(涙)
いつも、こんな感じ。
明らかにSサイズのコーナーは、他と比べて半分以下の品揃え。
いじめられてる気分です。
だから靴を探しているときは、いつも泣きそうな顔をしてしまう。
今日も、半泣きでした。
しっくりくるものが、欲しい。

明日もバイトの後探しに行こーっと。

2003年1月8日水曜日

ナンバー。

今年最初のバイトでした。
が。
おじさん、仕事溜めすぎ…(涙)
資料とEXCELを往復し続けた目は充血し、キーボードをたたき続けた指は麻痺しました。
とりあえず、今週中に終らせなきゃなのです。
オフィスの暖房が効きすぎていて、熱い。(明日は半袖で行こう)
手書きのナンバリングを、何度も間違えた。
337、338、339、400、401・・・
あー、違う違う。
508、509、500、501、502・・・
あーもう、違うって!!
…数字も数えられないくらい、頭が鈍っていたようです。

帰りの地下鉄の中、疲れた頭でいろいろと考えすぎてしまい。
無に、無に。
からっぽに。
辛いとか、悲しいとかではなくて。
ただただ静かに苦しい。
もがくことができれば、きっと少しは楽になれるかしら。
ナンバリングのように、正しい順番を付けたいけれど。

2003年1月7日火曜日

お買い物。

用事があってちょっとでかけたので、ついでに新宿に寄ってみました。
お買い物。
何も予定していなかったのだけど、カジュアルなモノにばかり目が行き、カジュアルなモノばかり手に取り、カジュアルなモノばかり買った。
えーと、つまりはそうゆうことです。
リラックスしていたい、そんな心境。

途中疲れて、カフェで『キャラメルバナナのフレンチトースト』を食べた。
あの甘くない生クリームが、好きです。
アイスのカフェモカの上にも、それ。
突然友達から「イタリア人の彼氏を作るから、今週からイタリア語を習いに行く」というメールが。
なんなんだ、一体。。。

バーゲン時期は、慌しくて、乱雑で、でもちょっと楽しい。
もう少し、リラックスを充実させたいと思います。

本能・理性。

“人の話を聞け”
私の解釈が間違っているのか、人の話を聞くためには、それ以上に自分が話を先にしなければいけないようで。
なんでもいいから、アドバイスが欲しいのです。
気休めの「大丈夫」でも、叱咤でもいい。
結論は、もう出ています。
熱心に聞いてくれる友達に感謝。
「馬鹿」と言ってくれる友達に感謝。

“良い人”になりたいとは思わないけれど、とりあえず“嫌な人”にはならないようにと、努めてきたつもり。
本能に、忠実に。
それが誰かを傷付けてしまうのなら。
理性に、従順に?
キレイに装う悲しい感情は、自分の手で、粉々にするしかないと思っていた。
傷付けることも、傷付けられることと同じくらい、痛い。
それならば、本能に。

2003年1月6日月曜日

カニ鍋♪

とってもとってもリッチなカニ鍋をしました。
タラバガニ。
9000円以上するらしい。
友達の大晦日の働きっぷりの勲章です。
あんなに大きいカニは初めて見たし、あんなにおいしい鍋も初めて食べた。
あんなにぬくぬくを感じたのも初めてだった。
ウノの罰ゲームで、塩抜きをしていないカズノコ一本食い。(計10本)
カズノコ高いのに・・・。
罰ゲームにはうってつけの、罰っぷりでした。
そして私も2本完食。
塩分取り過ぎ…カズノコが嫌いになりそうでした。

終電で駅に着いて。
空を見上げたら、私の吐く白い息越しに、思いのほかたくさんの星が見えた。
悩みや、苦しみや、張り裂けそうなほどの罪悪感を抱えながらも、こんなに幸せを感じている、自分が不思議。
歪んでいたものの輪郭が、はっきり見えた気がする。
躊躇っていたことに、正当な理由をつけようと躍起になっていた。
責められることが恐かったから。
けれどもう、そんなごまかしはやめよう。
正当化できない感情が生まれてしまったことも、認めよう。

2003年1月5日日曜日

走る。

風邪が流行っているみたいですけど、みなさん大丈夫ですか?
私は、もうすっかり、元気です。

自分で自分が、わけわからなくなって。
おみくじの“人の話を聞け”が頭に浮かんだ。
わけわからないまま友達に電話したら「全くわけわからない」と言われました。
そりゃそうだ。
ただ「まことがテンパってることだけ、わかる」と。
それ、わかってくれただけでも嬉しい、ありがと。

他人事なら、なんとでも、それなりに正論らしく、もっともな口調で言えるのに。
自分のこととなると、二の足を踏むどころか、地団駄を踏み続けてしまいます。
毎日の変化、外の世界だったり、自分の中だったりに、ついていくのがやっとで。
スタートラインでつまづいていたことに、ようやく気付いた。

今からでも間に合うでしょうか?

全力疾走なら、追いつけるでしょうか?

ゴールはまだまだ、遠いいのでしょうか?

ほんとはゴールなんて、ない方がいいって、そんな逃げはもうやめよう。

2003年1月3日金曜日

もくひょう。

うー、新年早々、風邪をひいてみました。
喉、痛いです。ありゃー。
まぁ、でも、元気。

今年の目標。
「疲れた、を言いわけにしない」
…って、コレ、毎年言ってるけれど、今年もやっぱり、コレで。
1年間の目標と言うよりも、一生かけての目標です。

あとはー、そうそう
「女らしく」
どこまで実現できるかは、謎です。

2003年1月2日木曜日

2003年。

新年あけまして、おめでとうございます!
今年もどうぞよろしくお願いします。

深夜の初詣、おみくじの結果は『吉』でした。
書かれていた短歌が「白菊がなんとか…」って歌で、なんだかステキな内容だったのだけど、木に結びつける時に、勢い余って破ってしまいました…。
ご利益は半減でしょうか?
そして、ホットコーヒーを買ったつもりが、アイスコーヒーを買ってしまい、ボケボケのまま新年がスタートしました。

そして睡眠2時間に負けず、今日は明治神宮へ。
おみくじは、大吉とかのカテゴリーはないのだけど「人の話を聞け、そうすれば我が身の為になるぞ」みたいな内容。
うんうん、肝に銘じておこう。
ちなみに友達は「茨の道を進め」と「心に太陽を」でした。

今年の目標を考えたのだけど、えーと、忘れてしまいました。
もう一回考えなきゃ。