2003年1月21日火曜日

許容応力。

ちょっと間が開いてしまったけれど、何も書くことがなかったわけではなく、だからといって書きたいけれど書けないということがあったわけでもなく。
レポートと、プレゼンの準備に追われていました。
厳密に言うと、計画ミスで、バイトを入れてしまっていたので、追われざるおえない状況で。
テンパってました。
しばらくこんな日々が続きそうです。

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きょよう‐おうりょく【許容応力】
加えた荷重によって材料が破壊されず、
十分安全に使用できると考えられる応力の最大値。
加えられる荷重の種類、すなわち
引張り・圧縮・曲げ・ずれ(剪断)・ねじり
などの種類により同一材料でもその値を異にする。
使用応力。最大安全応力。許容内力。許し内力。

私の許容応力は、どこまでなのでしょうか?
“最大に安全”を一歩越えてしまうと、破壊してしまう。
ここまでって線がひいてあれば、いいのに。
きっと私は、踏んでしまうことが恐くて、その線の一歩手前で止まるけど。