2003年3月23日日曜日

哀悼。

高校からの、同期の男の子が、昨日亡くなったと、連絡を受けました。
心臓発作だったそうで。
ショックだった。

あぁ、人間って、ほんとに死んじゃうんだ、って思った。
いつ死ぬかわからない、なんて、言葉には簡単にできるし、理屈ではわかっているけれど。
実際は、私はおばあちゃんになるまで生きられるし、周りにいる人たちも、みんな、おじいちゃん、おばあちゃんになるんだ、と思っていたみたいで。
誰にも、明日の命の保証なんて、ないのが現実でした。

でも、21歳。
早すぎるよ。