2003年5月6日火曜日

コンサバティブ。

GWの最終日に、新宿へ行った私がバカでした。
化粧品病は、留まるところを知らず。
ほんとに病気かも。
今月から、化粧品家計簿、つけよっと。

また、最近、批判的な気持ちだとか、温度のズレだとかに、気付いていないふりをしている自分に気付いた。
くだらないことでは、友達に「チャレンジャー」と言われるくらいなのに。
自分で作ってしまった“大事なコト”の囲いのせいで、小心者になってる私がいます。
どこまでも保守的で、でもそれは逃げでしかなくて、でもとことん保守的で。
そう認識している自分、を認めることで、自分を許しているような。
逃げてる自分を擁護しているような。

カラダは1個で、ココロも1個なのに、どうして対象によって、こうも変わってしまうのでしょう。
当たって砕けろ、を実行してしまったら、粉々になってしまうような気がしているのです。
風に吹かれて、舞い散る危険。