2003年5月26日月曜日

待ちわび。

1時過ぎにはベッドに入ったのだけど、胃が痛くて、眠れません。
ただいま2時半。
弱い私。

出かける気持ちには、到底なれずに。
「夕食は、お寿司でも食べに行かない?」という、母親の誘いも断って。
何かしなければと思い立ち、卒論の資料を訳し始めたり。
普段は流れで訳せるはずが、今日に限って「このqueは、何のque?なんで後ろに動詞を伴ってるの??」なんて、小さなことにひっかかって、気付けば“que”と2時間格闘。
結局、結論は出なかった。(明日教授に聞こう)
時間を無駄に過ごす、とは、こうゆう日のことを言うのだと実感しながら。

このまま、朝を迎えてしまうのでしょうか。