2003年6月30日月曜日

時間。

がんばります。
の、言葉空しく、ごめんなさい、まだ写真を撮ってないのです。
部屋の中で、ぷーちゃんと一緒のはいくつか撮ったのだけど。
適当な宣言は、控えます。はい。

気を抜くと、吹き上げられてしまいそうなので、とりあえず、華奢なサンダルの足で踏ん張っている。
ハッピーを溢れさせている友達に肩を叩かれて、まだ、ちゃんと立てていることを確認。
今までに何度も、時間が解決してくれる問題、というものには直面してきて、その都度ちゃんと、時間に解決してもらって。
もう、委ねることは、止めにしたい。
もう少し、生産性のある、生き方をしたいです。

2003年6月27日金曜日

活舌

が、悪いらしい。

昨日も、今日も、ハンバーガーショップで、ランチコンボを頼んだのだけど。(昨日はフィッシュバーガーで、今日はテリヤキだった)
ドリンクに「レモンジンガー」とはっきり(わたし的には)言ったはずなのに、両日とも、運ばれてきたのは「レッドジンガー」(レモンジンガーにこだわりはないので、そのまま飲んだ)。
そういえば、先週も「林檎酒(りんちんちゅう)」を頼んだのに、「檸檬酒(れもんちゅう)」が出てきたし(そのまま飲んだ)、その後も「カシスソーダー」と言ったはずが「カシスオレンジ」が出てきたり(さすがに「ソーダーです」と言って換えてもらった)。
なんででしょう。
何年か前に、「機械と会話する」という実験のモニターをやったことがあったけど、その時も全然聞き取ってもらえず、最終的には機械に「え?なんですか?」と聞かれる始末。
凹んだ記憶が。

・・・オチは、ないです。

あっ、また「アップする」とか言いつつ、写真を撮ってない…。
明日は必ず頑張ります、はい。

2003年6月26日木曜日

パラレルワールド。

①『なんかねぇ、私、気付いちゃったのだけど』

消去

②『気付いちゃった気がするのだけど』

消去

③『気付いちゃった気がしたことを、認めちゃったのだけど』

まどろっこしいので却下。
結局②に戻り、愚か者に相応しい内容のメールを、作成、送信。
そんな私に、憐れみでなく、ほぼ完全に近い同感を持って、応じてくれる友達。
結局、充電切れるまで、話しちゃったけど。

なんてゆうのだったかしら。
パラレルワールド?
もう一つ、平行して続いていた感情。
分岐点を経て、再び、交差。
どちらが真の世界で、どちらが虚の世界か。
結論は、出そうとする前に、きっと、もう、出てたのでしょう。

マトリックス・リローデッド。

観てきました、『マトリックス・リローデッド』。
レディスデイということで、友達と3人。
そして、途中で理解できなくなった3人(笑)
あ~アニマトリックスを観なきゃだわ。

終ってからカフェでまったり、3人で頭を整理しつつ。
他愛もない話で、ちょっと悲しくなったり。
強く生きてるように、装う。

今日も、ボキボキと骨を鳴らされ。
顔に電流を流され。
まず、自分から整理していかないと。

2003年6月25日水曜日

拒絶反応。

とらわれているわけじゃない。

梅雨だとゆうのに、遠慮がちに降る雨を見上げて、呪文のように繰り返しています。
ほら、また。
胃の中で、出口を失った思考が、グルグルしている。
気持ち悪い。
トイレへ駆け込む回数は、減ったけれど。
そのたびに、右の鎖骨が何故か痛む。

忘れたつもりでいて、覚えていないと豪語していて、実は何も忘れていなかったとゆう、自己嫌悪。
そこに、未来はないのに。
寄せ集めた記憶を、一つ一つ、真実か虚偽か、振り分けてみても。
そこに、何の意味もないのに。
理解して、納得したことに、ココロが拒絶反応を示しています。
慣れるまでには、もう少し時間が必要。

2003年6月24日火曜日

学会。

えーと。
公約守れずな自分を責めつつ、とりあえずトップ画だけ、更新してみました。
新しい子です。(avec ぷー)
付属品作りに思いのほか、時間がとられていて(笑)
明日・・・明後日には、ちゃんとexpositionにアップしたいと思ってます。(予定)

昨日、一昨日は、大学で開かれていた学会のお手伝いに行ってました。
ゼミの教授のお願い(という半強制)を断れずに。
朝8時半集合、というありえないスケジュールで。
(ちなみに言っておくと、家からキャンパスまで約50分。家を出るまでにかかる最低準備時間、2時間)
クロークの担当だったのだけど、初日はすごーく暇で。
クローク担当、5人。
荷物を預けにきた人、10人。
暇過ぎて、高校の部活に遊びに行ったり、黒ゴマだったソフトクリームを食べに学食へ行ったり。
2日目は、一緒の係だった、英米文学科の、一つ年下の男の子と、仲良くなって。
髪もボサボサで、ヨレヨレしたTシャツで、さえない人だなぁと最初は思ったのだけど。
それでも、感じの良さそうな人、という印象で。
学会のプログラムを見ながら、勝手に発表内容の想像をしたり、お互いが興味のある言語学について語ったり。
質問のツボ、をついてる人でした。
表面的ではなく、内面的に入ってくるようでいて、けれどそれは「人の心に土足で入る」のではなく。
ノックされて、気持ちよくドアを開けたくなるような。
また、ステキな人に出会ってしまいました。

あ、でもまた名前も聞いてない(笑)
偶然キャンパスで逢える日を、待ちましょう。

2003年6月21日土曜日

重症患者。

一つのことに、頭を占拠されることは多々あるけれど、身体まで、言うことを聞かない悲劇。
これはきっと、ガンだったのかもしれない。
息を殺して、ひっそり、私の中で潜んでいて。
触発されて、一気に全身を蝕みました。
もう、末期症状。
特効薬は、見つからない。

今日も、美容骨格矯正へ。
1週間で、3回。
順調x2。
歪みが、治る徴候です。

2003年6月20日金曜日

ing.

消化不良のように、胃の中がムカムカ。
自分の中を廻る思考に、吐き気をもよおしたのは、初めてのことだった。
バイト先のトイレに駆け込んで、涙目になりながら。
横隔膜が痛くなるほど、身体は外へ出そうと頑張っていたのに。
私が飲み込んだ真実は、毒だったようです。

昨日と、今日。
会っていたのは、2人とも男テニ(男子テニス部。高校時代、私がマネージャーをしていた部活。)の仲間。
6年という歳月が流れて、きっと、彼らも私も、成長して、大人になっているはずだけれど。
それぞれ知らない日常を持っていて、知らない人間カンケイを悩んだりしていて。
それでも誇れることは、過去を懐かしむように会うのではなく、常に現在を過ごしながら会えること。

2003年6月18日水曜日

前。

まったく眠れず、明け方4時近く、友達にメール。
眠っていることを、そして起こさないことを祈りつつ。
けれど起きていて、速攻返事をくれた。
感謝。
愚痴ってしまったら、彼を悩ませてしまうこともわかっていたし、慰めてくれることもわかっていたし、励ましてくれることもわかっていたし、だからこそ、本当は、彼にだけは愚痴を言わないでおこうと思ったのだけど。
ずるい私。
予想通りの返事をもらって。
期待通りの言葉をもらって。
途中、涙が止まらなくなって、目が腫れるから泣くな!と自分で活を入れつつ。
感傷的になるよりも、前を向く決心。

とりあえず、止まらない勇気。
半分ヤケになりつつ、一歩踏み出して。
ほら、もう今は、笑顔が止まらないのです。

超越。

弱く生きていても、強く生きていても。
受動的だったとしても、能動的だったとしても。
事故だったとしても、故意だったとしても。
きっと今、こうして、こんな顔をしていたはずだと思うしかない。
「もし」という言葉の、バカバカしい響きを、口の中で確かめて、嘲笑できているのだから、きっと私は大丈夫。
想像は、できる範囲で全てしたつもりでいたけれど、想像を越えたところに、真実はあったわけで。
その事実に、ただ、驚いてしまっただけ。
その事実に、翻弄されるのは、もう充分。

もう、いいでしょ?

2003年6月17日火曜日

タイ料理パーティー。

脳の中がどろりと溶けてしまうほどの、衝撃的な事実を知ってしまった午後。

とりあえず、それは頭の隅に追いやって、夕方から、タイ・フリークの友達主催の、タイ料理パーティーへ行ってきました。
友達と、その彼氏さんたちを含めて、11人。
(けしてその端数が私とゆうわけではない・・・)
授業サボって朝から1人で、デザートにタピオカ(ココナッツ・ミルク)まで作ってくれた友達に感謝。

おいしい料理と、大好きな友達。
大切な空間であることを、再確認。
飾らないみんなの笑顔、やっぱりステキ。

最終の地下鉄の中、頭の隅に追いやったものがむくむくと沸き溢れてきて、ちょぴっと泣いた。
駅に着いて、友達に電話して、「バカだよね?」って言いながらも聞いてもらって。
少し、自分の声が震えていることに、気付いた。
それも全部、全部わかった上で、笑い飛ばしてくれた友達に感謝。
ね、こうやって、友情の成立する男女もある。
恋愛の成立しない男女もあれば、性欲しか存在しない男女も。

2003年6月15日日曜日

誕生。

��kmバイクを漕いで、3km走って。
ディスクマンでcoccoを聴きながら。
限られた空間の中で、9km移動しました。
いつもよりは、短いな。
とりあえず、わかったことは、coccoでは走りにくいということ。

スッキリした頭と身体でジムの入っているビルを出ると、気まぐれ雨。
しかたなく、ドーナッツショップに避難。
消費したカロリーを、すぐに補給。(ダメだわ)
窓の外を行く人々が、傘を閉じ始めたのを見て外に出ると、直後にまた、雨。
結局、濡れて帰ってきた。

はい。
今日。
というか、さっき。
1人、産まれました。
難産でした(笑)
突如考えが浮んで、閉じかけていた背中を開いて、綿を全部出して。
んまぁ、かなり好みな子です。
来週中には、アップできるかな♪
「日記読みました」よりも「ベア見ました」って言ってくださる方が現れるのを、待ちたいです。(切実)

2003年6月14日土曜日

ボキボキ。

お昼、バーガーショップで、今日のランチコンボだったフィッシュバーガーのおいしさを見直しつつ、外に出ると。
熱い暑い日ざしの、容赦ない太陽。
むわっとした空気。
そして、シトシトと、雨が降ってた。
お天気雨。
私に似てるな、と思った。
こないだ、ここを見ている友達に、「日記、否定的だよ」というような内容のことを言われまして。
そして「まこっちゃんと言えば、ハイテンションな人のはずでしょ」というようなことも言われまして。
ね、お天気雨に、似てる。

美容骨格矯正に、行ってきた。
簡単に言うと、整体みたいなものなんだけど。
目指せ、小顔!ということで乗り込んだのだけど、先生曰く「背骨がすごく曲がっている!!」ということで、全身治療を受けることに。
左右の肩の高さが違うことは、前々から知っていたのだけど(身分証写真撮る時も「右肩下げて」ってしつこいくらい言われてたし)、かなりな状態だそうで。
たしかに、今日もバイトで一日中、パソコン画面とにらめっこで、肩凝りはもはや当たり前。
念入りな、痛気持ち良い、背中マッサージを受けてから。
全身、顔まで、ボキボキ鳴らされました。
「力抜いて~」なんて言われながら、顎もゴリゴリやられるもんだから、かなり間抜けな顔になってたはず。
頑張って、全部治します。
そしたら再度、目指せ、超小顔!!!

2003年6月13日金曜日

ジメジメ。

��2時過ぎから、新たな子を産もうと、チクチク始めました。
とゆうか、実は出来上がり直前の子がいるのだけど、最後の最後でなかなか力が出ずに、背中と手足が閉じられていないまま、2ヶ月近く部屋に佇んでいます。
すごく、優しい子で、目が合うとホッとする。
今月中に、Christopher R.さんへ、2匹を連れていけたらと、思っています。
卒論も、励まなければですが。

梅雨入りして、すごい雨で、すごい湿気で。
ジメジメジメジメ。
首元に纏わりつく髪の毛を、うっとおしく思いながらも。
もっと、もっと、という欲望ばかりが溢れ出て。
まっすぐ目を見れないのは、後ろめたさではなく、劣等感。

2003年6月12日木曜日

圏外。

一日中、意識飛ぶほど、眠かった。
たぶん、どこかで、睡魔を拾ってしまったのでしょう。

期待させ過ぎるのは、反則。

期待し過ぎることを、反復。

一日地下にこもっていて、電波が入っていなかったことを、自分への慰めにした。
選択して、飲み込んで、修飾して。
通過して出て来るのは、無機質な言葉たち。
つまらない人間になってる、私。

2003年6月11日水曜日

イメージの押し売り。


バスキャンドル。(ラベンダー)
たゆたう優しい光。

適当に音楽をかけていたのだけど、今、Mr.BIGのTo be with youが流れています。
かつて、私が電話をかけるたびに、あの人に私だと知らせていた曲。
すごく客観的に、楽観的な歌だなぁ、と思った。
元気でやっているのでしょうか?

ええと、そんなことは、どうでもよくて。

頑張ってる自分、を押し付けてくる人が、苦手です。
どれだけ頑張ってるか、を力説する人。
なんだか、そうゆう人は、他人から「頑張ってる」と判を押してもらわないと、存在意義がないと信じ込んでいるようで、居たたまれない。
他人の評価がなくたって、頑張ることなんて、できるのに。
陰での努力、という概念を持ち合わせていないようで、周囲の人は「頑張っていない人」だと思っているようで。
趣味を述べない人は“趣味のない人”?
特技を述べない人は“特技のない人”?
夢を述べない人は“夢のない人”?
そんははずは、ないでしょう?
がむしゃらに自分しか考えてない人よりも、淡々と周囲を見ている人が好きです。

2003年6月9日月曜日

フェイドアウト。

ごめんなさい、泥棒しました。
そう、私は紫陽花泥棒。(他人様のではなく、公道の)

だってだって、まだ庭の紫陽花が、咲かないのですもの。
紫陽花を飾りたいがために買った、フラワーベース。
球状で、上が斜めにカットされていて。
(でも↑には、写ってない…)
紫陽花の花が、ちょうど蓋のようになるのです。
いくつか、水にも浮かべてみました。
涼しげ。
着々と、模様替え進行中。
うきうき。

望むことは、静かに、フェイドアウト。
後ろ髪引かれることもなく。
振り返ることもなく。
ゆっくり、記憶から、日常から、消えましょう。

2003年6月8日日曜日

物忘れ。

姉と、スポーツジムへ。
終ってから、ドーナツショップでお茶して、カラオケ行って、7時過ぎに帰宅。

何かについて考えようとしていたのだけど、少しの躊躇のせいで、思考回路が中断されて。
どんなトピックだったのかさえ、思い出せなくなっていた。
日常の中で、多々あることです。

今宵も、ピーチツリーの甘い香りに酔いながら、おやすみなさい。

2003年6月7日土曜日

ベビーティアーズ。

バイトの帰りに、買いました。

ベビーティアーズ。(with まことの足)
微妙に色の違う3つの緑で、しばらく迷ったけれど、結局3つとも買ってきちゃった。
かわいい。

お昼、1人でバーガーショップでランチをしていたら、友達から電話。
「まこと、今学校??」
話を聞くと、今日の4時から面接で、それなのに昨日徹夜をしちゃって、お昼になって眠くなっちゃったらしい。
私がキャンパスにいるなら、少し寝るから起こして欲しかった。という用件で。
バイターの私は起こしてあげられないけれど、気になって、3時休憩の時に電話したら…留守電。
もう一度かけても、留守電。
しばらくしたら、かかってきました。良かった。
寝ずに、志望動機の最終確認や、面接の練習してたそうで。
心配したよ~!!と言う私に、ボルテージ上がり過ぎの彼は「今、そうゆう好意が、すごく嬉しい。友達の優しさが身に染みる」って、口走ってました。
初めて聞いた、素直な台詞。
慌しかったけど。
就活は人を変えるのかも、しれません。

手応えばっちりで、無事面接は終ったそうです。

2003年6月6日金曜日

宝物。

母親にまで「命の次に大切なもの」と表現された、私にとっての宝物を、袋いっぱいに抱えて、帰宅しました。
高校時代の友達に、戴いたのです。
高級品ばかりで、買ったら、8~9万円は下らないくらい。

きゃ-―――――――――――っ!!

興奮冷めやりません。
興奮しすぎて、昇天するかと思いました。
熱い。
どうしよう、熱い。
今までの日記を読んでいて、私とゆう人間を少しでも理解している方ならば「宝物=?」は容易に想像できるはず☆
単純な私です。

11時過ぎ、駅からの帰り道を、超ゴキゲンで自転車をこぎながら、無意識のうちに、賛美歌を歌っていました。
『聞けや~愛の~言葉を~もろ国人らの~』ってやつ。
その友達とは高校の2年間、礼拝で隣りの席だったから、思い出した。・・・のかな?

よくわからないけど、ゴキゲンになって、賛美歌を口ずさんだのは初めての体験でした。

あーまーねーくー 夜を てーらーすー
あーしーたは 来ーたーらん♪

2003年6月5日木曜日

夜景。

傘を持たず、なんとか地元の駅までたどり着いたけど。
すごい雨。
そういえば、台風5号かなんかが、日本の下を通るって、朝の天気予報で言ってたっけ。
ビニール傘を買うのが悔しくて、しばらく雨宿りをすることに。
駅前にある、区民センターの展望台。
115m。
登るエレベーターの中で、私1人のために説明を続けるエレガのお姉さんに、悪いなぁと思いつつ。

雨の中の夜景って、ぼやけてて綺麗。

昔、とゆうか、高校2年生だったか3年生だったか忘れたけれど、選択で音楽の授業をとっていて。
テストは自由発表なので、友達と、曲を作ったことがありました。
初の作詞・作曲。
その時の歌詞に

-滲む光が温もりに見えて 夜の街には孤独が溢れる-

って一節があったのだけど。(うお、昔っから暗いな、私)
その頃、どんな気持ちで、何を想って、そのようなことを書いたのかは思い出せないけれど。
雨粒が付着した窓越しに夜景を見ていたら、その言葉を思い出して、より鮮明に理解している私がいました。

過去に吐露したモノが、現在で彩色された。
不思議。

2003年6月4日水曜日

『パプリカ』

先週、姉から借りた単行本。
面白いのだけど、一つ問題が。
・・・それを呼んでいると、通常2時間の入浴が、3時間になってしまうのです。
とゆうわけで、昨夜(今朝?)もベッドに入ったのは4時近く。
さすがに2日も続くと、7時のアラームの音で目覚めるわけもなく。
11時過ぎに、朦朧とした意識の中で、火曜ランチの友達に、メール送信。

「起きられませんでした・・・」

昨夜、入浴後にちょこっとメッセンジャーを立ち上げて、3時間の入浴の旨を伝えたあったので(とゆうか、寝た方がいいよ、あなたも)、すぐに理解してもらえた。
堕落してるね、私。

一日フリーになったわけだし(実は、バイトも休んだ(笑))、全部読み終わらせるしかないわ!と気合を入れたのに。
お隣りの、建替え工事が、よりによって今日から開始。
ガガガガガーッとゆう騒音が、ひっきりなしに。

今夜も夜長になりそうです。

2003年6月2日月曜日

はりきり屋さん。

昨日は、3時まで電話をしていて、切った5分後には寝ていました。
とゆうことで、日記、忘れてた。
あ。そうそう。
躁鬱病じゃないかってくらいのギャップがあっても、やっぱり、両方があってこその、まことなのよ。

今日も懲りずに、授業の後に、ロフトへゴー。
カッティングシートや、ケースを買って。
ついでにインテリアの本まで買ってみました。
『カフェのインテリア』
真似したい衝動に駆られまくりだけれど、カフェと違って、手持ちの本を、洋書の写真集だけにするわけにはいかないので、普通に生活感溢れてる私の部屋。
無理なのかなぁ。
NHKラジオ講座のテキストを、お洒落に飾るのは…。

色がごちゃごちゃしているのが、苦手。
しちゃうんだけど。
まだまだ研究が、足りないようで。

2003年6月1日日曜日

クラス会。

あんなに激しかった雨も、すっかりあがって。
じとっとした、むせるような空気に包まれた渋谷で、久しぶりの高校のクラス会でした。20人以上集まって。(正確な数は不明…誰か教えてください)
久しぶりのヒトも、そうでないヒトも。
同じキャンパスにいても、なかなか会えなかったりで。

このクラスで、このメンバーで、2年間過ごせて、ほんとにほんとに幸せだと思う。
人間関係の悩みなんて、皆無だった。
そうゆうものだと思って過ごしていたけれど、今思うとそれは、すごく恵まれた環境だったとゆうことで。
このクラスの一番良いところは『自分と異なることを認める』ってことを、みんなが知らずのうちに実行していたところじゃないかしら。
個性を、批判したり、排除したりするのではなく。
淘汰ではなく、融合。
ステキな人たちで。
大好きな、クラス。

また、みんなで集まれたら。
この先も、ずっと。
ずっと。