2003年6月6日金曜日

宝物。

母親にまで「命の次に大切なもの」と表現された、私にとっての宝物を、袋いっぱいに抱えて、帰宅しました。
高校時代の友達に、戴いたのです。
高級品ばかりで、買ったら、8~9万円は下らないくらい。

きゃ-―――――――――――っ!!

興奮冷めやりません。
興奮しすぎて、昇天するかと思いました。
熱い。
どうしよう、熱い。
今までの日記を読んでいて、私とゆう人間を少しでも理解している方ならば「宝物=?」は容易に想像できるはず☆
単純な私です。

11時過ぎ、駅からの帰り道を、超ゴキゲンで自転車をこぎながら、無意識のうちに、賛美歌を歌っていました。
『聞けや~愛の~言葉を~もろ国人らの~』ってやつ。
その友達とは高校の2年間、礼拝で隣りの席だったから、思い出した。・・・のかな?

よくわからないけど、ゴキゲンになって、賛美歌を口ずさんだのは初めての体験でした。

あーまーねーくー 夜を てーらーすー
あーしーたは 来ーたーらん♪