2003年7月22日火曜日

進。

なんでもかんでも「行くー!」「参加ー!」と言ってたら、予定が収拾つかないことになってきました。
ダブルブッキング(?)もいくつか発生してしまってるし、何よりも体力の問題と、お金の問題。
ま、なんとかなるかー!(なげやり)

大好きな友達が、某省庁への就職を決めました。
すごい。
いわゆる努力家タイプというよりも、天才肌の人で。
そんな彼女が真面目に勉強していたのだから、思い立ってからたった半年ほどの勉強でも、国家一種に受かると私は確信していて。
するすると、就職先まで決めてしまっても、すごい、の次に思うのは、彼女らしいなぁ、とゆうこと。
良かったx2。

今はほんとに、岐路だと実感。
同じような時間の流れの中にいたと思っていたけれど、それは大まかなことだったのかもしれなくて。
みんなそれぞれの、行き先があって、進み方があって。
0時近くに届いた、理工学部の友達からの「今から学校」とゆうメールを見て、自分の堕落っぷりを、ちょっと悲しみました。
1年の折り返し地点。
残りの進み方を、見直すべきかもしれません。