2003年9月29日月曜日

後期。

後期の始まり。

友達のお兄ちゃんに、ランチをご馳走してもらい。(ありがとうございました☆)
カラっと暑く高い空の下、2ヶ月ぶりのキャンパスへ。
久し振りの顔が並んでいて、それでも休み明け特有の、テンションの高さというのはなく。
その空間に、根付いているなぁと感じました。
先生も、宿題の存在をすっかり忘れているようで、みんなその話には触れずに、やり過ごした。
良かった。

キャンパスを出て、友達とお茶。
夏休みのできごとの詳細を、フルーツフローズンを飲みながら、話して。
大半の友達は、私に甘い。と思う。
友達だからなのかも、しれないけれど。
友達だから、きついヒトもいる。
どちらにしても、素直に受け止めよう。