2003年9月15日月曜日

男子テニス部。

昨日の夕方、『sex and the city』のビデオを観ている最中に、突然のお誘いの電話が。
2時間後、下北沢の焼き鳥屋さんで、乾杯している私がそこに。
高校時代の部活の、男子テニス部の、顧問の先生と、同期の男の子と、後輩の男の子2人。
尊敬できる人と、気のおける仲間と。
自分の中のバランスを保つために、自分の中のスタンスを再確認するために、すごく必要な時間で。
私、いろいろとありすぎて、感情が高まったわけではないけれど、久々にかなり酔っ払いで。
突然凹んでしまって、優しい先生が、「まだ飲みに行く?」ということで、結局、先生と、同期と3人で、カフェ飲み。
偶然電話をしてきた他の同期の友達が、私の酔っ払いっぷりを察知して、迎えにきてくれて。
今週2度目の、お泊りでした。
計4日間、彼の家で過ごすことに(笑)

やっぱり私、この空間は手放せないと思うし、他と比較しようとも思わないし、私が形成された場なんだと思う。
安心できるし、熟睡できるし、バカでいられる。
眠くてうまくいえないけれど、忘れないように、ちゃんとここに記しておこう。