2003年11月11日火曜日

袴。

大学の購買部の中で、卒業式の袴の予約が始まっていたので、してきちゃいました。
一目惚れした着物があって、頭にスカーフ巻いたまま試着して、おばさんの「これは一点物なのよ〜」という言葉に、思わず即決。
友達が色々試着してはケイタイで写真撮っている横で、見積書を作ってきました。
やっぱり、直感って、大事だと思うし。
誰ともかぶらない、って、ポイント高いし。
というわけで、卒業するのにも、お金がかかるんだなぁと実感。

嫌な出来事を忘れられる、ということは、学習能力がない、ということと、イコールなのかもしれません。
今日、地下鉄の階段を上りながら思ったこと。