2004年1月31日土曜日

威力。

卒論の、口頭試問でした。
どうしようもないくらい、緊張してた。
驚くほど細かな点を突っ込まれて、ピヨピヨした。
嫌な汗をかきながらも、しどろもどろで答えた。
でも、
褒められた、のかな。
一応。

もうちょっと手を加えれば、修士論文になりますね、
あなたは大学院へ進むのですか?と。
副査の、初対面の教授に言われました。

なんだか、学科の冊子に、レジュメを載せられることになってしまい。
えーと、1400字程度にまとめて、フロッピィに入れて、2月中旬に提出って。

・・・?

50ページを1400字にまとめることも、なかなか無謀な挑戦ですが、とりあえず、まだ卒論からは解放されないようです。
熱、出そう。