2004年10月24日日曜日

コーヒーミルク。

��月10日の花
えんどう
永遠の悲しみ

今日は応援入店したお店で、銀座にいるくせにお昼に一人でファーストフードを食べた。
アイスコーヒーを頼んで、一緒にトレイに乗せられたスジャータのコーヒーミルクに、上の言葉が書かれていて。
自分の誕生日だなんて、すごい偶然。
でも、永遠の悲しみ、って、これは必然なのでしょうか?
それに対して悲しみはしないけれど。

寒さを耐えながら、今、バスを待っています。