2005年5月20日金曜日

子猫。

姉が、大通りの真ん中でパニックになっていたという、子猫を連れ帰ってきました。
ぴーちゃん。(仮名)
我が家にいる2娘が、ぽぽとぷーなので。
片手サイズです。
ぴーちゃんは、つぶらな瞳で、賢そうな顔をした、恐ろしくかわいい男の子。
母猫とはぐれてから鳴きすぎたのか、枯れていて声が出ません。
んな、んな、と口を大きく開けているけれど。
警戒心もすぐにとけて、甘えて手に擦り寄ったり、肩に上ったり。(肩の上が落ち着くらしい。小鳥みたい。)
今宵は徹夜でおトイレを教えなきゃ。

猫と接していると、私の前世は猫だったような気がします。
というか、そんな記憶が揺れている。