2006年1月17日火曜日

豆乳鍋。

月1のトレーニングの日。
朝からの長い長い胃の痛くなるような一日を、鍋で締めくくりました。
同期の子の部屋で、4人で食卓を囲んで。
そういえば、先週も同期と鍋食べた。
鍋、大好きです。
温かくて、痛んだ胃も労われ。
疲れ果てた友が、私のグラスに蜂蜜梅酒を注ぎ足すつもりで、間違って豆乳鍋の元を注いだりというハプニングもありつつ。

求められるものは増大し、プレッシャーに押しつぶされないようにと、ただただもがく日々。
理由だとか目的だとかを、必要としてはいけない日々。
そんな中で、みんな踏ん張っているのです。
共有できる人間がいることは、幸せなことだと思う。