2006年2月2日木曜日

press.

同期の子が、過労と尋常でないストレスで、倒れた。
すごく心配…。
彼女が精神的に追い込まれているのも、肉体的にも限界を越えているのもわかっていながら、結局そこに至るまで彼女を助けられなかったことが、ほんとに悔しくて。
罪悪感と、追い詰めた元凶に対する憤りとで、涙が止まらなかった。
先輩まで巻き込んで、一緒に泣いた。

潰されていく彼女を、守れなかった。