2006年4月15日土曜日

2ヶ月半。

言わずにいるということは、結果として、隠していたこととイコールなのかも。
少なからず、驚きとショックを同時に与えてしまったことに、
この小さな胸がギシギシ痛みました。
ごめんよ、友。
でもほんとうは、悲しんでくれたことも、応援してくれたことも、すごくすごくすごく嬉しかった。

自分で負うべきことをちゃんと弁えているはずなのに、涙なんて浮かべちゃったりして、ちょっと感傷的になっていたり、しています。
見るべきは、前。