2006年6月27日火曜日

さようなら。

いつも入店していたお店の、最終日でした。
先日送別会をして頂いただけでも嬉しかったのに、今日も予期していなかった寄せ書きを突然もらったり。
プレゼントをもらったり。
その場で読もうとしたけれど、涙腺が弛みそうだったので、慌てて止めた。
私の書いたカードは、小学生のような文章だと笑われた。
感謝の気持ち、やっぱりうまく表現出来なくて、そのまま書いたカード。

気付くのが遅かったことを悔いてみたけれど、今だからこそ気付けたのかもしれない。
思い出は、胸に秘めておこう。